| 第1回例会 |
1991年 3月10日 |
「福岡県歯科医師会館」にて開催 |
| 司会 川崎俊明 |
| 1.「症例相談」 平野健一郎 |
| 2.「包括的歯科医療を目指して」 池田正人 |
| 3.「スプリントは必要だったのか?」 松尾繁樹 |
| 4.「オーバートリートメントを意識して」 有吉 洋 |
| 5.「91年春の相談」 竹内久幸 |
| 6.「全顎的補綴の一症例」 上野道夫 |
| インストラクターによる症例報告 山地正樹 |
| ディスカッション 司会 笠井史朗 |
| ディレクタースピーチ 筒井昌秀 |
| 第1回総会 |
1991年 6月16日 |
1.「開業6年目にして感じること」 角岡秀昭 |
| 2.「歯牙移動と咬合平面についての一考察」 大久保厚伺 |
| 3.「人間の手は神の手を越えられるか」 栗田英樹 |
| メインテナンス講演 筒井昌秀 |
|
| 計149名参加(当時会員数65名) |
| 第2回例会 |
1991年12月 8日 |
会員発表 |
| 1.「いろいろ試みた一症例」 笠井史朗 |
| 2.「歯牙移動とペリオの一症例」 伊藤明彦 |
| 3.「MFTを実践してみました」 原田哲彦 |
| ワンポイント症例質問 |
| 「不正咬合を伴う歯周疾患のトリートメントプランについて」 有吉洋 |
| 「顎関節症治療における歯牙移動による下顎位の付与」 平野健一郎 |
| ベーシックテクニック - 圧排、形成、印象 - 筒井昌秀、筒井照子 |
| 第3回例会 |
1992年 3月 8日 |
1.「デンタルX線の基本的とり方、処理、整理」 有吉 洋 |
| 2.「セファロ、パノラマ、TMJ-X線撮影法、処理、整理」 渡辺知則 、関 千春 |
| 3.「TMJ -X線(モンジーニ)顔面写真撮影法」 豊沢貴美江 |
| 4.「口腔内写真の撮影法、整理」 松下伸一 |
| 5.「歯周検査の基本的方法 注意事項」 川崎俊明 |
| 6.「デンタルX線の基本的読像法」 池田正人 |
| 7.「ケースプレゼンテーションのやり方」 栗田英樹 |
| ミニケースプレゼンテーション 大木和彦 |
| 第2回総会 |
>1992年 6月 7日 |
テーマ「資料管理と初期治療の確立」 |
|
| 1.「開業5年後の現況」 田中勝巳 |
| 2.「P−1型導入1年後の現状」 松岡 敬 |
| 3.10年を振り返って 杉野博二 |
| ワンポイント症例質問 元村譲二 |
| メンテナンス講演 筒井昌秀 |
| 第4回例会 |
1992年12月 6日 |
症例発表1. 上田珠湖 |
| 症例発表2. 川崎俊明 |
| 「スタッフ教育を考える」 大部彰義 |
| 症例発表3.「筒井塾を終えての初めての矯正治療を取り入れた歯周補綴の一症例」 |
| 今本道也 |
| 症例発表4.「プロビジョナルレストーションの重要性」 吉永 修 |
| 症例発表5.「10年ひと昔」 石橋秀夫 |
| 症例発表6.「初期治療時の[みたて]」 吉永能久 |
| 第5回例会 |
1993年 3月14日 |
セクション1 初期治療のガイドラインと臨床への導入 |
| 1.「初期治療の文献的ガイドライン」 上田珠湖 |
| 2.「当医院における歯周治療への導入」 大木和彦 |
| 3.「初期治療のガイドライン」 栗田英樹 |
| セクション2 歯周治療とオクルージョンコントロール |
| 4.「顎関節症(診断はついたけれど)」 村岡昌哉 |
| 5.「歯周治療と筋肉位」 角岡秀昭 |
| 6.「私の咬合へのアプローチ」 有吉 洋 |
| セクション3 |
| 7.「初期治療」 生 卓見 |
| 8.「咬合崩壊に対する補綴の一症例」 今本道也 |
| 9.「総合診断と基礎的治療」 上野道夫 |
| 第3回総会 |
1993年 6月 13日 |
1.「咬合崩壊に対する歯周補綴の一例」 川崎俊明 |
| 2.「歯周形態修正について」 笠井史朗 |
| 3.「安定した咬合とは」 大久保厚伺 |
| 4.「力のコントロールができないまま上顎をFull Bridgeにした症例」 真宅正昭 |
| 5.「総合診断と基礎的治療」 杉野博二 |
| 講演 |
| 1.形成、印象 |
| 2.最近のフルマウスリハビリテーション症例 筒井昌秀 |
| 10月 「News Letter」No.3 |
| 第6回例会 |
1993/11/14 |
1.「反省 その1」 原野啓二 |
| 2.「院内における人間関係とシステム」 角岡秀昭 |
| 3.「私の咬合治療」 波多江正樹 |
| 4.「歯周外科(特にグラフト)について」 竹内久幸 |
| 5.「残存歯の一次固定とパーシャルデンチャーを用いた重度ペリオの一症例」 田中 悟 |
| 6.「包括歯科治療を目指して」 上田秀朗 |
| 7.「本当に噛めているか」 榊 恭範 |
| 8.「歯周治療の功罪」 高島昭博 |
| 第7回例会 |
1994年 3月13日 |
会員発表 |
| 1.「自然退会後2年間のブランクを経て」 富谷 尚 |
| 2.「当院の歯周治療への取り組み」 中川裕之 |
| 3.「プロビジョナルをつめるとは?」 中川茂吉 |
| 4.「いわゆる顎関節症を通して、咬合と下顎位について考える」 平野健一郎 |
| 5.「自然挺出を意識した症例」 原田哲彦 |
| 6.「自然挺出を考える」 林田勇歩 |
| 7.「片側性のクロスバイトを伴う一症例」 松尾繁樹 |
| 第4回総会 |
1994年 8月 7日 |
1.「振 り返れば、そこにミスがある」 松下伸一 |
| 2.「総合判断...いつになったらできるのだろう」 松岡 敬 |
| 3.「私の臨床 その3」 吉永能久 |
| 4.「咬合平面及び上下顎咬合関係についての検討」 小川廣明 |
| メンテナンスコース「D.C.S. について」筒井昌秀 |
| 第8回例会 |
1994/11/27 |
11月 「News Letter」No.4 1995年 6月 |
| 第9回例会 |
1995年 12月3日 |
1.「X線診断の再認識」 立和名靖彦 |
| 2.「歯肉縁下カリエスで苦労した一症例」 徳永慶彦 |
| 3.「全額治療とその崩壊」 大木和彦 |
| 4.「歯周病患者への矯正治療例」 上元ふみ子 |
| 5.「C.T.GraftでMGSを行ったITI症例」 中条伸哉 |
| 6.「臼歯部の咬合崩壊に取り組んだ一例 その3」 田中 彰 |
| 7.「重度ペリオ患者のCr&Br,PD,FDのコンビネーション」 武居良裕 |
| 講演会 |
| 「より良いX線像を求めて - X線の基礎知識と実際の臨床」 塚本浩樹 |
| 「当院におけるプラークコントロールの実際」 村上和彦 |
| 「インプラントの適応症とその術式」 筒井昌秀 |
| 第10回例会 |
1996年 6月 2日 |
1.「咬合崩壊への対応 -- 私の場合」 小川廣明 |
| 2.「経過から見る包括歯科治療を考える」 上野道夫 |
| 3.「歯周治療と歯牙移動」 池田正人 |
| 4.「咬合指示の為のインプラントの応用」 有吉 洋 |
| 5.「復位性関節円板前方転位をBP療法と矯正治療のコンビネーション によって |
| 円板修復ならびに下顎修正を行った症例」 平野健一郎 |
| 第11回例会 |
1996/11/17 |
1.「GTR膜を使って」 伊藤明彦 |
| 2.「インプラント:その適応症と予後を展望する」 峯崎 恵 |
| 3.「歯牙の移動に関する一考察」 高島昭彦 |
| メンテナンス講演 「機能、形態、炎症、審美の調和をめざして」 筒井昌秀、筒井照子 |
| 第12回例会 |
1997年 7月21日 |
1.「HITの臨床応用」 白石和仁 |
| 2.「包括的歯科診療を目指しているのだが」 小川茂幸 |
| 3.「...........」 中条伸哉 |
| メンテナンス講演 筒井昌秀、筒井照子 |
| 第13回例会 |
1998年 6月21日 |
1.「包括歯科治療を考えた骨縁下ポケットへの対応」 志賀昭仁 |
| 2.「包括歯科診療の考え方を学んで」 景山正登 |
| 3.「重度の歯周炎による咬合崩壊を伴った症例への包括的アプローチ」 斉藤政一 |
| メンテナンス講演 「今、咬合について考える」 筒井昌秀、筒井照子 |
| 第14回例会 |
1998年12月 6日 |
スタッフ向け講演 |
| 「一歩先行く患者様との接し方」 柴戸麻里 |
| メンテナンス講演 「咬合再構成におけるインプラントの位置づけ |